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曜日
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クルーズ予定
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土
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午後3時アムステルダム市内にて集合。船が碇泊するフリーズヴィックまでバスにて移動。皆様のご到着をシャルルマーニュ号のクルーズがウエルカムドリンクでお迎え致します。船内及びお部屋へのご案内の後、アムステルダム/ライン運河からレク川に沿って17世紀より銀細工工芸が盛んで別名「シルバータウン(銀現の町)」と呼ばれる古都、ショーンホーヴェンまでクルーズ。到着後、船内にてディナー。 |
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日
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ご朝食を挟んでキンデルダイクまでクルーズ。UNESCO世界遺産に登録される19基の風車のうち1基を見学。これは1740年代にポルダーの開拓目的で設置されました。ご昼食を挟んで、ホーランズアイソール川の分岐点まで下り、世界有数の港町、ロッテルダムの摩天楼を眺めながら、パイプ、キャンドルそして取り分けチーズにおいては日本にも馴染みの深いゴーダに向かいます。到着後には観光そして、この町に碇泊します。 |
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月
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ご朝食の後、15世紀建築の聖ヨハネ教会にある繊細なステンドグラスを見学後、ハウダ川を北上しウーダウェリングまでクルーズ。その後は温室やチューリップ畑がポルダーの中に点々と並ぶ町、リセを経由してチューリップ、ラッパ水仙や日亜新ス、花の祭典が世界中の園芸ファンを魅了するキューケンホーフガーデンを見学。 |
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火
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早朝より年間100億本の花が取引される世界最大規模の花市、アールスメールを見学。ウーダウェテリングから広大な湖、ウエスティンダー・プラセンを抜け、オランダで最も古いポルダー(ハーレンメルメール)沿いにリングヴァールト運河を経由してイジェ川へとクルーズ。そこからオランダ球根売買の中心地として知られるハールレム観光。そしてかつては材木卸し業が盛んに行われていた港町、プルメレンドまでクルーズ。 |
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水
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ゆっくりとご朝食を取られ後、船はノード・ホランド運河とアルクマデール湖を経て北上し、チーズ取引市場が有名な運河の町、アルクマールまでクルーズ。船内でのご昼食の後、この町の市内観光にご案内。17世紀の要塞やセント・ローレンス教会にあるオルガンはオランダ最古で最も優美なことで知られます。また、中世の繁栄時代の歴史的証拠でもある15、16世紀の豪商の家屋が並ぶ美しいこの町の散策やショッピングもお楽しみいただけます。 |
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木
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再び、アルクマデール湖を経てザーン川に入り、ザンセ・スカンスまでクルーズします。伝統芸術を守る芸術家達の工房(生きた博物館)では、観光客を300年前のオランダへタイムスリップさせてくれます。そして午後船はアムステルダムに向けてクルーズ。到着後はヨーロッパでも特に活気のある港町、アムステルダムの市内観光、ショッピングの時間も十分にございます。そして船内最後の夜はドレスアップしてガラ・ディナーをお楽しみください。 |
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金
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ご朝食の後、アムステルダムの集合場所(場所と時間については別途案内)までバス移動。到着後、解散。 |
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備考
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注:)5月12日発本クルーズは後に続く2週連続のクルーズに組み合わせての2週間クルーズが可能です。 注:)5月19日発本クルーズはアムステルダムからコブレンツまでの移動クルーズになりますので、その後に続くコブレンツ発のクルーズに組み合わせての2週間クルーズが可能です。 ●2週間連続クルーズの場合、初日のディナーから最終日の14日目までの朝食が含まれますが、7日目の昼食とディナー、8日目の朝食、昼食は除外されます。 2週間連続クルーズの場合、ルート変更の間、船内にご滞在のままになります。 |
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| フランスの北東にその流れの発端を持ち、ドイツ、リュクセンブルグの国境を流れるモーゼル川は、ドイツの北東に入りコブレンツでライン川に合流します。ここはドイツでも有名な渓谷地帯でこの国を代表するモーゼルワインを生産します。代表的なものとして、リースリング、エルブリン、ミュラートゥールガウそしてケルナーが挙げられます。ドイツのモーゼル地方はフランスではブルゴーニュ地方のようなワイン産地です。 シャルルマーニュ号は皆様を葡萄畑とシャトーが立ち並ぶ集落へとご案内します。そしてドイツを経てリュクセンブルグ公国、更には3000年以上の歴史を誇るフランスはメッスへと続きます。モーゼル川はフランス、ヴォージュ山脈のバロン・ダルザス丘陵地帯の西側傾斜部分にその水源を持ちます。この川はヴォージュ山脈の西側に広がるロレーヌ地方を流れます。そして下流にあたるドイツではエイフェルとハンスリュック山脈地帯にモーゼル渓谷を形成します。その長さは545キロメートルにも及びます。このモーゼル川の美しさはヨーロッパを訪れる観光客の多くを魅了し、人気観光地のひとつとしています。 | |
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曜日
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クルーズ予定
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土
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コブレンツ-フランクフルト市内のホテルに午後2時集合。船が碇泊するコブレンツまでバスにて移動。皆様のご到着をシャルルマーニュ号のクルーズがウエルカムドリンクでお迎え致します。船内及びお部屋へのご案内の後は夕食のお時間(7時30分頃)まで船内でゆっくりとおくつろぎ頂くか、村の散策などでお楽しみ下さい。 |
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日
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コブレンツ コッヘム-ツェル - ご朝食の後、幾つもの閘門を経て美しい田園風景の中、その古城が知られるコッヘムまでクルーズ。この地方で人気のあるワインをカーブにて見学試飲して頂きます。その後はシャルルマーニュ号に戻りツェラーカッツ(黒猫マークのワイン)で知られるワイン産地の村、ツェルに向かってクルーズします。 |
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月
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ツェル ベルンカステル・クース トリアー - モーゼル川はドイツワインの銘醸畑が続くところとして知られていますが、シャルルマーニュ号からもその美しさがお楽しみいただけます。今日はベルンカステル・クースの町の観光にご案内します。ここは木骨建築の家屋が立ち並ぶロマンチックな町です。そしてその後は引き続き美しいモーゼル川をトリアーまでクルーズ。 |
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火
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トリアー コンツ メルツィグ メットラッハ-ご朝食の後、トリアーの観光。ここは3世紀には神聖ローマ帝国の首都として栄えた町、北のローマとしての栄華が称えられた町です。そしてこの町はドイツ最古の町の一つとしても知られます。またこの町のローマ遺跡はUNESCO世界遺産のひとつに登録されています。船内でのランチを挟んで午後はクルーズ。コンツの村からモーゼル川を抜けザール渓谷へと入ります。このあたりはフンスリュック山岳地帯を突き抜けるように曲線を描く川の流れに多くの船人が魅了されるそんな場所です。メットラッハには夕方には着きます。この町は世界的に有名な陶器製造会社、ビレロイ&ボッホ社の本社があることでも知られています。 |
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水
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メットラッハ コンツ レミッヒ-ご朝食の後、ザール川の湾曲部にあたるtrhe地点の明光風靡さで知られるCloefの町を通り、ザールブールの町の観光へとご案内。この町は歴史的重要建築物の指定を受ける古城を始め、中世の名残を十分に味わえる狭い路地、木骨建築家屋があります。また、町の中心にある60フィート長の滝は観光名所でもあり、「小さなベニス」と異名を取るだけのことはあります。その後コンツに碇泊する船に戻り、再びモーゼル川をレミッヒまでクルーズします。この小さな美しい町はルクセンブルグ大公国の一都市で、その歴史は千年を越す石造りの町です。別称、北のジブラルダルと呼ばれるこの町へは午後に散策です。この町には欧州議会関連機関の本部が幾つもあります。地元ガイドが歴史的背景及び国際機関の重要な位置を紹介します。 |
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木
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レミッヒ メッス( フランス)- ご朝食の後、ネニング町にある古代ローマ人によるモザイクの見学。これは1852年に発掘されその規模、16X10メートルはアルプス北緯では最大級のものです。その後は船に戻り、フランスはロレーヌ地方のメッスに向けてクルーズ。ロレーヌ地方はフランスでもその平野が美しいことで知られます。メッスは三千年の歴史を古代ローマ、中世、そしてドイツと3つの勢力に彩られています。13世紀建立のサンテティエンヌ大聖堂には6496メートル四方にも及ぶシャガールの巨大なステインドグラスが飾られている事で知られます。そして船内最後の夜はドレスアップしてガラ・ディナーをお楽しみください。 |
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金
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メッス(フランス)フランクフルト - ご朝食の後、フランクフルトの集合場所(場所と時間については別途案内)までバス移動。到着後、解散。 |
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備考
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本クルーズはメッスーコブレンツ間の反対ルートになります。こちらは4週間毎に2週間をネッカー川、その他の2週間はモーゼル川をクルーズします。 2週間連続クルーズの場合、初日のディナーから最終日の14日目までの朝食が含まれますが、7日目の昼食とディナー、8日目の朝食、昼食は除外されます。 |
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シャルルマーニュ号のネッカー−ライン川クルーズは、風光明媚なネッカー川を3日、ロマンチックなライン川を3日クルーズします。 美しいネッカー川のから魅惑に溢れるライン川へ入る前には、ドイツ最古の大学都市とその町並みの美しさで知られるハイデルベルグを経由します。ロマンチック河川のラインからは点在する古城が望めます。シャルルマーニュ号のデッキからそれを眺める事で皆様にも、なぜこの川のクルーズが世界中から観光客を惹きつけるのかお分かりになるでしょう。ネッカー渓谷付近は紀元前より要塞都市が集中したところとして知られます。この辺りでは古代ローマ時代のローマ軍占領時代を思わせる遺跡に溢れています。ドイツでは河川クルーズが盛んです。ライン川では大型のリバークルーズボートが数多くクルーズしています。しかし、どの船も規模が大きすぎてネッカー川にはい入りません。ホテルバージ(滞在型観光船)としてこの川をクルーズするのはシャルルマーニュ号のみです。ネッカー川をシャルルマーニュ号でプライベートクルーズ、そんなお洒落で贅沢な旅はいかがでしょうか。 |
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曜日
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クルーズ予定
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土
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バード・ヴィンプフェン-フランクフルト市内のホテルに午後2時集合。船が碇泊するバード・ヴィンプフェンまでバスにて移動。皆様のご到着をシャルルマーニュ号のクルーズがウエルカムドリンクでお迎え致します。船内及びお部屋へのご案内の後は夕食のお時間、午後7時30分頃まで船内でゆっくりとおくつろぎ頂くか、町の散策などでお楽しみ下さい。 |
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日
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バード・ヴィンプフェン エーベルバッハ - ご朝食の後、バード・ヴィンプフェン観光にご案内。河岸の周辺一体に広がるこの町は13世紀建築のホーエンシュタウフェン家の要塞が名所です。またその魅力のひとつには木骨の家や狭く曲がりくねった路地などに歴史の重みを感じさせます。その後は船内でのランチを挟んでエーベルバッハまでクルーズ。この辺からネッカー川はオーデンバルト森沿いに入り、点在する古城の美しさが船から見渡せます。 |
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月
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エーデル・バッハ- ハイデルベルグ - 朝食の後、741年からの町、ミヒェルシュタットの散策です。ここは市参事会堂、そして18世紀に建立され、ナチ占領時の戦火を逃れたシナゴーグ(ユダヤ聖堂)で知られます。またシャルルマーニュ大帝の側近であった、歴史家アインハルト指揮のもと821年に建築されたthe Einhardsbasilikaバジリカ聖堂は見ごたえのあるものです。散策の後は船に戻り、オーデンバルト森沿いにロマンチック街道を更に進みます。船内でのランチを挟んで船はネッカー川を美しい古城を眺めながら進みます。点在する古城の中でもヒルシュホルン城、また4つの古城が並ぶネッカーシュタイナハなどは感動を呼ぶでしょう。船は夕方にはハイデルベルグに到着します。 |
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火
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ハイデルベルグ ウォーム - ご朝食のあとはハイデルベルグ観光。この町の美しさと丘の上に聳える廃墟となった城ははドイツロマン派芸術に過大な影響を及ぼしました。この町とその城の散策をお楽しみ頂きます。ここはドイツ最古の大学都市であり、ネッカー川沿いの街道、ラインの真珠とも言えるべきところです。船内でのランチの後、ネッカー川とライン川の合流地である、マンハイムへと向かいます。この町は工業都市として知られます。ライン川へと入りウォームまで行きますが、この周辺は3つの王族の城そして、ワーグナーの「ニーベルングの指輪」の舞台で知られます。 |
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水
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ウォーム マインツ リューデスハイム - 船内での朝食を挟んで船は午前中はマインツまでクルーズします。ここはライン川とマイン川の合流地点であること、紀元前39年にローマ人が造営した町として知られます。市内にあるロマネスク大聖堂はここに君臨したドイツ歴代王の権力を誇示しますが、この町を更に有名にしているのは印刷技術を発明したグーテンベルグではないでしょうか。午後はラインガウの葡萄畑を眺めながらリューデスハイムまで クルーズします。ここはドロッセルガッセ(別名つぐみ横丁)という居酒屋やお土産屋が賑わう界隈として多くの観光客で活気が沸いている場所です。 |
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木
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リューデスハイム ボッパルド -コブレンツ 朝から船はライン渓谷の中央部にあたる、ライン川流域でも最もロマンチックといわれる場所をクルーズします。河岸には美しい古城や廃墟、ローレライで知られる伝説の場所などがご覧になられます。ボッパルドに立ち寄り、河岸周辺を散策します。そしてその後は船内でのランチを挟んでライン川とモーゼル川の合流地点になるコブレンツまでクルーズします。到着後は市内散策になります。ヴィルヘルム一世の像や聖カストール司教座教会の見学のあと、ショッピングなどのお時間も十分にあります。そして船内最後の夜はドレスアップしてガラ・ディナーをお楽しみください。 |
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金
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Koblenz コブレンツ -フランクフルト ご朝食の後、フランクフルトの集合場所(場所と時間については別途案内)までバス移動。到着後、解散。 |
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備考
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本クルーズはコブレンツ−バード・ヴィンプフェン間の反対ルートになります。こちらは4週間毎に2週間をネッカー川、その他の2週間はモーゼル川をクルーズします。
2週間連続クルーズの場合、初日のディナーから最終日の14日目までの朝食が含まれますが、7日目の昼食とディナー、8日目の朝食、昼食は除外されます。2週間連続クルーズの場合、ルート変更の間、船内にご滞在のままになります。 |
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●本日程は6泊7日を基準とした一例で、また、祝日及び祭日、技術的な問題等の理由により事前通告なしに変更する可能性もあります。また隔週ごとに運航ルートが反対になるため、日程表もそれに伴います。弊社手配の集合、解散場所までのバス、TGVをご利用にならず直接船までお越しになる場合は、その旨日本出発前にご連絡下さい。 ●毎週土曜日発 2007スケジュール 3月24日〜5月12日発オランダチューリップクルーズ 5月19日発アムステルダム〜コブレンツまでの移動特別クルーズ(2週連続可能) 5月26日発コブレンツ〜メッス(モーゼル川) 6月2日発メッス〜コブレンツ(モーゼル川) 6月9日発コブレンツ〜バード・ヴィンプフェン(ネッカー川) 6月16日発バード・ヴィンプフェン〜コブレンツ (ネッカー川) 6月23日発コブレンツ〜メッス (モーゼル川) 6月30日発メッス〜コブレンツ (モーゼル川、2週連続可能) 7月7日発コブレンツ〜バード・ヴィンプフェン (ネッカー川) 7月14日発バード・ヴィンプフェン〜コブレンツ(ネッカー川、2週連続可能) 7月21日発コブレンツ〜メッス(モーゼル川) 7月28日発メッス〜コブレンツ (モーゼル川) 8月4日発コブレンツ〜バード・ヴィンプフェン(ネッカー川) 8月11日発バード・ヴィンプフェン〜コブレンツ(ネッカー川、2週連続可能) 8月18日発コブレンツ〜メッス(モーゼル川) 8月25日発メッス〜コブレンツ(モーゼル川、2週連続可能) 9月1日発コブレンツ〜バード・ヴィンプフェン(ネッカー川) 9月8日発バード・ヴィンプフェン〜コブレンツ(ネッカー川、2週連続可能) 9月15日発コブレンツ〜メッス(モーゼル川) 9月22日発メッス〜コブレンツ(モーゼル川、2週連続可能) 9月29日発コブレンツ〜バード・ヴィンプフェン(ネッカー川) 10月6日発バード・ヴィンプフェン〜コブレンツ(ネッカー川、2週連続可能) 10月13日発コブレンツ〜アムステルダム |
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| シャルルマーニュ号では船内でゆっくりと、皆様にくつろいで頂けるようにバーラウンジの窓は大きく、バーコーナーも充実させています。 6泊7日のクルーズでお召し上がり頂くお料理は全て船内のシェフが丹精を込めて作るものです。船上レストランをお楽しみ下さい。 |
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スイート
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| 定員 32名 クルー 12名 全長 217フィート 幅 23フィート 客室キャビン メインデッキ3、ツイン14室、スイート2室 |
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お問合せ
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info@sea-ing.com |
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03-5952-8560 |
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FAX
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03-5952-8513 |