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マルタ島ダイビング
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マルタは温暖な気候で、冬の平均気温は約10度で、 降水量は年間合計で50cmと、滅多に雨も降らず、夏になれば気温は30度を越す毎日の、暖かい島国です。コミノ、コミノット、フィルフラ、セントポールなど、数多
くの小さな島々もありダイビングも出来ます。
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マルタ
■タグボート・ロジ
ロジは1991年に沈められた、そこがガラス張りになっている40mの大きさの引き舟(タグボート)です。 バラクーダ、スズメダイ、ハタ、ウツボ、タコ、タイやベラなどがいて、たくさんのマリンライフが楽しめます。
■マルファポイント
岩や洞窟をくぐり抜けたりするリーフに沿ったダイビングです。 このダイビングのマリンライフはバラクーダ、マグロ、ベラ、スズメダイ、ボラ、タイ、タコ、ウツボやサバが居ます。
■英国軍艦・マオリ
マオリはマルタで最も有名な沈船で、素晴らしいダイブサイトでもあり、マルタの歴史の重要な部分にふれる事が出来ます。
たくさんのいろいろな種類の魚が住み、沈船と生物が混ざり合っています。たくさんの船の残骸も残っていますので十分に楽しめます。
マリンライフはカサゴ、ロブスター、ウミウシ、テンジクダイ、ウニ、タイやタコがいます。
■カロリータ・将官艇
1942年4月21日将官艇はマヌエル島の潜水艦置き場に停泊していました。そして暗かったので潜水艦の魚 雷に間違って撃たれてしまい、沈んでいったと言われています。
船尾の部分は明らかに壊されて、右側に傾いているようになっています。マリンライフはたこ、小さなハタ、スズメダイ、オコゼなどがいます。
■ブレネム・爆撃機
これはとびきり上等な10本の指に入るボートダイブです。 エンジンはブリストルマーキュリー社の物で、920馬力もあります。さらけでているのでよく観察する事が出来ます。操縦装置
はまさにパイロット席のまん前についています。マリンライフはカニ、ヤドカリ、カサゴなどです。
■ズリーク/青の洞窟
小さい船着場からのエントリーで、とても人気のあるダイブサイトです。
洞窟を離れ壁に沿って進むと、そこはたくさんの魚魚魚。ハタ、スズメダイ、ベラ、ボラ、カサゴ、それにタツノオトシゴまでいるときもあります。
■ア・ラプシ
長いコンクリートの坂道を降りて行くと、そこには海水浴の人用なのか、はしごなどが用意されているプールに出ます。 トンネルの中は太陽の光があちこちから入り込み、驚くほど美しい神秘的な水中世界を作り出しています。
アンカーベイ
大きな洞窟の入り口が10mぐらいのところにあります。洞窟に入り中に進んで行くと、ドーム型の天井になっていて、水が中まで入
り込んでいないので水面に簡単に着く事ができて、顔を出して話が出来てしまう、そんな洞窟です。その長い洞窟の同じところを引き返して外
に出ます。パロットフィッシュ、ウツボ、その他にもいろいろいます。
ゴゾ
■シュレンディベイ
ここは比較的浅瀬のダイビングで、洞窟初心者には最適のダイブサイトです。最高水深は12m程度で湾の底 を横切ります。海草と砂地の広場にはいろいろな種類の魚達、特に幼魚達が住みついています。
■ブルーホール
ブルーホールは深く思い出に残るダイブサイトです。エントリーポイントは何の変哲もない岩場のプールから入り、10mぐらいまで潜
る事が出来ます。7m辺りに外洋に出れる門があります。左側に沿って出ると巨石がごろごろしていて、ウツボなどがいます。
■ビリングスハーストケーブ
洞窟の入り口が水面から27mと大きな洞窟で、電車のトンネルと言われるほどの大きさの物です。 |
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モデル日程マルタ島ダイビング7日間成田発着 *随時見積致します。
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1
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飛行機 |
成田他
マルタ
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午前
夜 |
直行便(又はヨーロッパ経由)で
マルタ島へ
到着後ホテルへ
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マルタ島 |
機内 |
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2
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マルタ
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1日2本ダイビング |
マルタ島
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朝食
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| 3 |
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マルタ
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1日2本ダイビング |
マルタ島 |
朝食
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4
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マルタ島
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1日観光 |
マルタ島 |
朝食
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| 5 |
飛行機 |
マルタ島
ローマ |
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ホテルより空港へ
空路、イタリアへ
到着後ローマホテルへ
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ローマ |
朝食
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| 6 |
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ローマ |
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市内観光 |
ローマ |
朝食 |
| 7 |
飛行機 |
ローマ |
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送迎にて空港へ
空路、日本へ |
機中 |
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| 8 |
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成田他
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到着後解散 |
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朝食
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| 各観光オプションもご用意しております。 |
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