旅行&ダイビングお役立ち情報

トラック島

シーズン
年間を通して雨が多い。夜にスコールがよくある。1〜3月は風が強いが環礁内は潜れるので年間ダイビングは可能。
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平均気温(℃)
27.5
平均降水量(o)
210
160
200
340
400
330
390
340
330
340
320
370
水温(℃)
25
26〜30
見れるもの
         
幼魚・カメの産卵
   

国名
ミクロネシア連邦
時差
+1時間
ビザ
30日以内の観光は不要。(帰国チケット提示)
パスポート
残存期間は、日本出発日より90日以上必要。
空港税
$10(グアム空港TAXがかかるが航空券購入時に支払う。)
公用語
英語
電圧
110〜120V 60Hz。プラグ:A・B3タイプ。
通貨
US$。ホテルのフロントで両替可能だが、レートが悪い。日本より両替していったほうがいい。クレジットカードは1部のホテル、レストランで利用できる。
チップ
習慣はないが、何か特別に頼んだり荷物をもってもらったら$1くらいは渡しましょう。
交通
公共の交通機関はない。流しのタクシーもないので、ホテルやレストランで呼んでもらう。乗合のタクシーになる。観光には、レンタカーを利用するのがいい。ホテルで手配してもらう。
ルート

日本からの直行はない。グアム経由が主流。コンチネンタル航空でグアムまで行き、乗り継ぎトラックで、グアムからは約1.5時間くらいかかる。深夜到着の場合、機内食が軽食しかでないので、グアムで買うなり腹ごしらえしておきましょう。日本からその日のうちに着く便は少なく、大抵往復のどちらか一方でグアムで1日ストップオーバーになる。
繁忙期の予約は、非常に混み合います。コンチネンタル利用の場合、グアムで満席になりますので非常に席を確保するのは間近ではまず無理です。半年前くらいには旅行代理店に予約を入れておきましょう。

ダイビングスタイル

レックボートダイビングで2ボートが主流。ランチはついていないことがあるので、ホテルなどでその際は前日に頼んでおきましょう。ポイントまでは15分くらいのところから2時間くらいのポイントも。ベタ凪であれば、キミシマ環礁までGO!(別途料金)
ガイドは日本人があまりいないので、現地人になることがほとんど。ケアがあまり行き届いていない事が多くディープなポイントが多いので、自己管理ができる方が望ましい。ダイビングコンピューターは必須。 サービスによっては、ブリーフィングも英語です。
レンタル器材は基本的に現地申込み・現地払いになります。 また、こういった国では突然ダイビングパーミットが必要といわれることもあったり、なくなったり頻繁です。現地でいきなり昨日から必要になったということもあります。なるべく多めに両替を。

ダイビングサービス
1週間前後の短期ツアーでは、日本から旅行代理店を通して申し込む方が断然安い。特に、レートが高い場合はかなりの差になることも。
、繁忙期(年末年始、GW、お盆など)は非常に混みます。
その他
レストランはあまり少なく、過ごすところも決まってしまいます。中でも「宝島」は日本人のご夫婦が経営していて、親切に日本語メニューもある。一度行って見て!民宿もありますので利用したい方は、スタッフまで。




お問合せ
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